ニキビを治そうと奔走した体験談

私は高校生の時にニキビがたくさんできてしまいました。そしてそれを治そうといろいろな方法を試してみたことがあります。

早寝早起きや適度な運動をするという事を一通り試しましたが、効果はありませんでした。

そうなので、枕カバーをこまめに取り換えたり、野菜をたくさん食べたり、朝晩と顔を洗ったりもしましたが、効果はありませんでした。

結局のところニキビとは時期的なものなのかもしれませんね。

大人になってみるとかなり落ち着いてきました。なんであんなに治らなかったのかなあと深く考えてみても意味が分かりません。

とにかくこだわったのは洗顔です。

ドラッグストアの洗顔を使わずに、ちゃんとしたニキビ洗顔で洗うように心がけました。

理由はいつもわからないものですね。ただ、ニキビと格闘して分かったことは、あまり気にしない方がいいという事です。体の状態は自分で自由にできないことです。

そういうものに振り回されていてはいけないのです。それよりも自分で自由に出来るようなことに力を注ぐべきなのではないでしょうか。

たとえば勉強です。勉強はつらく苦しいものではありますが、頑張っていれば自分の力になります。やればやるだけ上達をするという事が面白いのです。

そう考えるとニキビも無理をして治そうとせずに、少しずつ治していけば良いのではないでしょうか。気長に付き合っていくという事です。

テレビを見て

今日のテレビを見て改めてキング・カズさんが凄いなと思いました。朝のワイドナショーという番組を見たのですが、カズさんに軽く密着している時間滞がありました。もうすぐ50になるという歳で未だにサッカー選手を続ける凄さを改めて感じました。50近くといえば江戸時代なら死んでいてもおかしくない歳で、草サッカーやるにもしんどい年齢にもかかわらず、契約してもらえる事もそうですがグアムでの合宿など本当に努力を怠らないなあと思いました。

先日は、神戸の大震災のチャリティーマッチをやり今日か昨日かわかりませんが、奥大介選手の追悼試合も主催したそうです。選手にとっては体を動かし続ける方が良いのかもしれませんが、凄いなあと思いました。

日曜日は、ワイドナショーが一番好きな番組なので録画して夜見る事も多いのですが前園さんも活躍されておりサッカーファンとしても楽しく見ています。最初の1時間の部分だけでなく2部の20分くらいのコーナーもくだけた内容でゆるくて好きです。最近は歳をとってきたせいかテレビがあまり面白くないと感じているので好きな番組は毎週録画して見逃さないようにしています。あとは夜のスポーツ系番組を見る事が多いです。

この冬の寒さは異常です.つららが例年になく大きいです。

この冬の寒さは異常です。外気温がマイナス7~8度くらいです。つららが例年になく大きいです。
でも、大寒が過ぎました。本州で一番寒いと言われている長野県もこれから少しづつですが春に向かいます。1年中で1月下旬から2月初めにかけてが一番寒いのですが、
それでも春に向かうというのは段々楽になるということで寒さの山を越えたということになるのです。
寒さというのは慣れるということがありません。やはり寒いものは寒いのです。暖房費が今年は例年になくかかっています。
デフレで物価が実質下がっている中で灯油代、ガス代、電気代は上がっています。中でも灯油代、ガス代はここ10年で5割以上あがっているのではないでしょうか。
寒冷地手当という特別手当が出るところにお勤めの方も一部いるそうですが、大部分の人にはそんな手当はありません。でも車は寒冷地仕様でお高いし、
家電も給湯器なども寒冷地仕様でお高いです。水道も電気の電熱帯を巻きます。電気が流れ続けていますから電気代も冬は相当です。
早く節分が来て、お彼岸が来てほしいです。お墓参りの頃は雪も融けて春の気配が大分します。
毎年のことですが、早く車のタイヤをノーマルタイヤへ交換する時期になってほしいものです。

ゲームをする時の注意点

私は俗にいうゲーマー(ゲーム好きな人)で、よく家に帰ったらゲームをしています。
しかし、むやみやたらにゲームをずっとしている訳ではなく、小さいころから親に言われていた、「ゲームは時間を決めてやりなさい」というよくある教えを守って、ゲームは一日3時間までと決めてやっています。
よく長時間ゲームをし続けたり、夜を徹してゲームをする「徹ゲー」というものをしている方がおられますが、そのようなゲーム依存症にならないようにしつけてくれた親には感謝しています。
ゲームは確かに楽しいものですが、何事もやりすぎるのはよくありません。
特にディスプレイを見続けていると、ブルーライトに目がやられ網膜の損傷やひどい場合には、意識障害になったりもするという研究結果が出ています。
画面から離れて、時間を決めてプレイするというのは子供だけではなく、大人になっても大事なことだと思います。
そしてもう一つ大事なことは長時間連続のプレイを避け、適度に休憩を入れるということです。
この休憩を入れるだけでも身体への負担は大きく減り、楽しくゲームをすることができます。
日頃からこれらの注意点を気にかけながら、私はゲームをプレイするようにしています。

激安尾道ラーメン!

広島県福山市にある尾道ラーメン味の蔵に行きました。こちらのお店は、尾道ラーメンが450円で食べれるということで話題となっております。

店内にはサラリーマンがお客様として一人、女性スタッフさんが一人、ラジオが流れていました。

提灯と木造造りの店内には、スマホとかの充電もできるコンセントを発見しました。

さて、数あるメニューの中から私が頼んだメニューとは尾道ラーメン450円です。

本場中村製麺からの直送麺で厳選した兵庫県産の鶏ガラに昆布、いりこ、かつお風味な和風だしですね。

麺は平たい系な感じで無料でついてくる、紅生姜とか高菜とマッチしていました。

ここで迷ったメニューは次回から食べたいしファミリー向けなお店です。

特に唐揚げ丼もチャーシュー丼も330円なのは嬉しいです。

ミックスセットはすごいお得で、とんこつラーメンや香味ラーメンに、唐揚げやチャーハンがセットになっておりボリューム満点です。

ここのお店のチャーハンはエビチャーハンです。エビがプリプリしているのかなどうかな?と思います。

替え玉する人も多いし、ビールとともにおつまみ頼む人も多いし庶民的な空気が流れています。

どんどんメジャーになりそうな予感ぎします。

肌荒れ対策

私は毎日炊事や掃除などの家事をしているせいか、よく手荒れを起こします。
普段から手のケアは欠かさずしているのですが、乾燥肌な上に肌自体が弱いので、すぐに赤切れやパックリ割れになってしまいます。
しかしなるべく手荒れを起こさないように水や洗剤を使うときにはポリ手袋をはめ、こまめに薬で治療したりハンドクリームで保湿したりと努力しています。
他にも暖房をつけるときは部屋に濡れタオルを干して加湿したりして肌荒れ予防をしています。
以前はケアをしておらず手が水に触れるだけでも激痛が走ったりしていたのですが、ケアをし始めてから手荒れは起こすものの昔のようにひどくなることはなくなりました。
このような経験からケアの大切さを知った私は、手だけでなく顔など目に見えるところのケアもするようになりました。
朝起きた時とお風呂での洗顔は勿論、化粧水や乳液も使うようになってから肌が潤っていることを実感できるようになり、毎日のケアが楽しくなってきました。
最近では手に塗る治療薬やハンドクリーム、リップクリームもポーチに入れて持ち運びいつでもケアをできるようにしています。
特に男性だと肌のケアを怠っている方も結構おられるとおもいますが、男性も女性も関係なく肌を大切にすることは大事だと私は思います。

ドラマ「残念な夫」第一話を見て

このドラマのハイライトを観た時、現在の我が家と重なる部分が多くとても興味を持ち、普段あまりドラマは観ませんがこれだけは観ることにしました。

ドラマの家族構成のように乳幼児が一人いて、奥さん(私)が子育てに専念中で(育児休暇中ですが)、夫が趣味(パソコン)に没頭中で、と共通する部分が多く笑いが出てしまいました。知里(倉科カナ)の陽一(玉木宏)に対するセリフにはまさに私が夫に言いたいことを代弁してくれているようで納得しながら観ていました。

また、陽一が娘のはなちゃんが大きい方をした時のオムツ替えをせず奥さんにバトンタッチして知里がイライラしていた場面はどこの家庭でも同じなんだなあと共感しました。

また美和子(大塚寧々)が知里に「育児がツライ時は“辛い!”って大声で叫んでいいんだよ」というセリフを聞いて今の自分とオーバーラップしてしまい、少し肩の荷が降りた気持ちになりました。本当はこのドラマを夫にも観て欲しいなあと思うのですがドラマ自体に興味がなさそうなので強要出来ないのが少し残念です。

観てもらえたらもっと私の立場を理解してもらえるんじゃないかと思いました。次回は陽一が初めて一人で赤ちゃんのお世話をするようなので、どんな風に奮闘するのかとても楽しみです。

テレビからラジオに切り替えようかと

テレビばっかり見てるわけじゃないんですけれど、なんとなくテレビがついていることが多いなと思います。
用事をしているときにも、ラジオじゃないけれど「聴く感じ」でつけていることが多いです。

ある番組を見ているときにはコマーシャルのときに他のチャンネルに回す人もいますが、私はそういうことをしません。
最近はコマーシャルも結構面白かったりするからです。
時々コマーシャルで見たもので、「あ、これよさそうだから今度買おう」と思うこともあります。

ネットサーフィンで情報を見つけることもありますが、コマーシャルって積極的に情報を探していないときに突然探していたものがみつかったりすることがあります。

でもそうするためには結構長い時間テレビを見ていなければならなかったりしますね。

テレビがいつもついている生活に慣れてしまうと、テレビをつけなければなんとなく静かだなあという気がするときがあります。
これってテレビ中毒なのかもしれないと思う瞬間です。

テレビがないと生活がつまらない、なんてことがないようにしたいなと思っています。
それで最近はラジオに切り替えようかと考えています。
ラジオなら画面を見ていなくても耳から情報がはいるし、何よりつけっぱなしにしていてもそんなに気になりません。

面白いラジオ番組がみつかるといいなと思っています。

楽しむことから始める

私が日々を生活する上で心がけていることの一つに、「まず楽しむ」というものがあります。
毎日朝起きてから夜寝るまでには、様々な出来事が起こります。
家事、仕事、勉強など、多くの方が面倒に思っているであろうことも、まず楽しんでみようという心がけで毎日を過ごしています。
そのようなことを続けているうちに分かったのは、色々な事柄に対して楽しむ姿勢を作ると、効率や結果が良い方へ向かうということでした。
例えば、嫌々仕事なり勉強なりをしているとやる気がなくなって作業効率が落ち、結果に結びつかないというような悪循環へ向かってしまうことがあります。
それに対して楽しんで物事を進めると、次へ向かうモチベーションが上がり次も楽しもうという姿勢になって、よりよい結果を生み出すことができます。
そうして全ての出来事を楽しんでいけば、毎日が充実してよりよい人生が送れるはずです。
かくいう私も昔は毎日が辛くて、一日がとても長く感じている時期もありました。
家にいても学校にいても、早く今日が終わらないかと思っていたほどです。
そんな私が変われたきっかけは、とある本に書いてあった一節でした。
そこには、「充実した毎日を過ごすためには全ての出来事と自分を愛することだ」と書かれており、当時の私は感銘を受け、それ以来楽しむ気持ちを忘れずに日々を過ごしています。
「まず楽しむ」ということを忘れなければ、毎日が輝いて見えるはずだと私は思います。

声優の大塚周夫さん死去について

2015年1月15日、声優の大塚周夫さんが虚血性心不全の為お亡くなりになられました。ご冥福をお祈りいたします。

大塚周夫さんの有名な役としては、『ルパン三世(1期)』の石川五エ門、近年であれば『ONE PIECE』のゴールド・ロジャーなどが挙げられます。また吹き替えとして数々の洋画にも参加なさっており、恐らく聞いたことのないという方は本当に少ない声優ではないかと存じます。
筆者が大塚さんに強く関心を抱いたのはほんの数年前の事になりますが、ゲーム作品の『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズにて、敵役を演じておられたのがきっかけです。この敵役、Dr.エッグマンはディズニー映画『シュガー・ラッシュ』にもカメオ出演している程、諸外国でも有名だったそうです。日本でも相当数のファンがいると思われ、かく言う筆者もそうでした。
憎めない悪役、悪意に満ちた敵役、飄々としたおじいちゃん、そういった役を数々こなしておられたのが印象的で、だからこそ、今回の訃報は非常にショックで堪りませんでした。

近年俳優、声優問わず味のある演者さん方の訃報が相次いでおります。それは業界にとって非常に大きな損失であり、またその方々の演じていた役を愛していた方にとっては大きな悲しみに違いありません。人間である以上寿命があるのは仕方ないとは言え、逆に言えばそれだけ話題になる程の演技力を持っていた魅力的な方々だったという事も事実。
彼らの活躍を、せめて忘れずにいる事が彼らへの供養になれば…そう思えてなりません。